英語ICT読解
Last-modified: Sat, 21 Dec 2024 01:38:19 JST (507d)
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使用コース 
- α:東大文系特化、京大文系特化、一橋大特化、難関国公立大文系特化、早慶大文系特化、
- β:国公立大文系プレミアムサポート、私立大文系プレミアムサポート
- γ:全プレミアムサポートコース
監修講師 
- 不明
構成 
- ICT教材てあるS-LMEを用いる(故にテキストはない)。
- 各回1題ずつ行う。
- 最初にリスニングを行い、その文章を使って読解を行うという構成。
- 和訳問題もあるが、自動で採点されるわけではないので、講師に採点してもらう必要がある。
- 各回復習問題がついている。
特徴 
- 2024年度より使用を開始。
- α、β、γの3種類が存在し、それぞれ使用するコースが異なる。
- 他の教材におけるS、H、Cのようなレベルによる分け方なのかは不明。
- 講師によってはγの授業であるが、「αやβの方が教材としていい」といった理由からαやβの問題を解くように指示することもある。
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