年度別変更点/2019年度→2020年度

Last-modified: Mon, 26 Apr 2021 17:47:56 JST (16d)
Top > 年度別変更点 > 2019年度→2020年度

校舎 Edit

  • 駿台現役フロンティア校の自由が丘校の新校舎が落成。2019年12月23日から使用開始。
  • 新型コロナウイルス感染症対策のため、一部校舎で換気設備を強化する工事が行われた。

講師 Edit

新規出講(新規採用・移籍) Edit

名義変更 Edit

退職(移籍・引退) Edit

教材 Edit

  • atama+の導入。
  • 入試改革に伴い、センター試験対策の教材が共通テスト対策のものに変更となった。

高卒クラス Edit

  • 共通テスト対策のため、英文法の授業が縮小された(S教材のみ?)。
    • 英文法Sが前期教材から通期教材に変更された。
      • ただし授業時間数は変わっていない。
      • 2019年度まで英文法Sはパート1とパート2に分かれており、前期に週2で全範囲を終わらせていた。
      • 2020年度にはパート分けがなくなり、1年かけて週1で全範囲を終わらせるようになった。
    • 英文法実戦Sが廃止された。

現役フロンティア Edit

  • 2019年度より浪人生向けに開始されたmanaboが現役生にも導入されることになった。

通期授業 Edit

  • 新型コロナウイルス感染拡大防止のため、前期の授業が全て事前収録され、マイページで配信された。
    • ほとんどの授業をトップ講師が担当している。
    • 画質は代ゼミ・河合塾・東進などの他の予備校に比べて断トツで悪い(オンデマンド欠席フォローシステムの機材を使用していると思われる)。黒板の幅を狭めるなどの対策はされているが、録画機器自体の性能不足は否めず、赤とオレンジの識別や緑の認識がし難い。
    • しかし、講師の方々は映像に不備(音割れ等)があれば撮り直しなどをしてくださっている。
    • 55分で強制終了(つまり延長不可)、プリントは基本禁止、使う場合は1コマにつきB4両面1枚まで等、本部が制限をかけている模様。
    • 講師変更や授業の撮り直しによる差し替えなどの連絡が一切ない。
    • 講師によっては映像でも補講をやってくださった。
  • 前期の最後の2週の授業は、感染症対策を行った上で対面でも実施された(出席は任意)。
  • 後期は全て対面授業が行われたが、リアルタイムでのライブ配信も行われた。
    • 配信機材は三脚付きのiPhone SEと4G回線で、画質は相変わらず悪い。
    • カメラの画角が狭いため、黒板の両端が使えなくなった。
    • 教室の中央に機材を設置しているため、座席によっては黒板が見えにくくなった。そのため席替えが週2回行われた。

高卒クラス Edit

コース Edit

  • ハイレベルコースを中心に多くのコース名が変更となる。
  • 「徹底サポートコース」を新設(「ベーシックコース」をリニューアル)。
  • 「ハイレベルコース」が「~総合コース」に名称変更。

プラスカリキュラム Edit

  • コースオプションプラスカリキュラムと名称変更された。

現役フロンティア Edit

特設単科講座 Edit

講習会 Edit

  • 夏期・冬期の一部期間で、1日に実施される講座が4つに増えた。
    • この期間は朝8時40分から夜21時20分まで授業が行われ、講座間の休み時間は短縮される。
      • 通常の12コマ講座の場合、延長は長くても15分が限界になる。
      • ハイグレード講座の場合、延長がなくても次の時間の講座には間に合わなくなる。

春期講習 Edit

夏期講習 Edit

  • 前期終講が遅れたため、会期が短縮された。
  • 新型コロナウイルス感染症対策のため、座席数を減らして実施された。そのため講座の締め切りが相次いだ。

冬期講習 Edit

直前講習 Edit

その他 Edit

ーー

Amazon