現役フロンティア の変更点


-高校生の通常授業のこと。
-以下の4レベルに分かれているコースと、高3生対象の映像授業(センター対策はほぼ全科目ある)があり、1コースから受講できる。
**スーパーα [#b36d728a]
-現役フロンティアの最上位コース。
-東大・京大・東工大・一橋大・医学部をはじめとする最難関大学・学部への現役合格を目標としている。
-どの校舎にも英語は設置される。他の科目は設置されない校舎も多い。
--ちなみに、[[川越校]]は唯一、ライブ授業のスーパーα英語の設置がなく、映像授業となっていた。

**スーパー [#t045c619]
-東大・京大・東工大・一橋大・医学部・早慶上智大など難関大学・学部への現役合格を目標とする
**ハイレベル [#v7f6aec6]
-千葉大・筑波大・お茶の水女子大・電気通信大・東京農工大・横浜国立大などの難関国立大学、早慶上智大・東京理科大・GMARCH大などの難関私立大学への現役合格を目標とする

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-[[現役フロンティア/ハイレベル]]

>開講講座一覧(学年別)
-[[現役フロンティア高3全クラス]]
-[[現役フロンティア高2全クラス]]
-[[現役フロンティア高1全クラス]]

-[[認定]]を受ける方法としては[[診断テスト]]、駿台模試の成績、他社模試の成績、その他の成績(通知表・実力テスト・英検・TOEICなど)がある。
--首都圏では、他社模試やその他の成績ではスーパーαの[[認定]]を取れなくなったので注意されたい。札幌校・仙台校では、取れる。具体的な認定基準は、公式ホームページまたは入学要項に掲載されている。
-各コースにはそれぞれ[[クラスリーダー]](CL)と呼ばれる駿台卒業生の大学生が担当として付き、休み時間に[[プリント]]を配布したり学習アドバイスを行ったりする。
--20分休みに行われる「LLタイム」では、一般論とはひと味違うCLの実体験に基づいたアドバイスを聞くことが出来る…かもしれない。
-駿台生のまま進級する場合、高2までは通期1講座、高3は[[春期講習]]1講座が、次年度進級特典として無料で受けられる。
-高卒クラスとは異なり、通学定期の発行は不可。
--但し、ごく一部の交通機関では現役生でも通学定期を発行してもらえる場合がある(横浜市営地下鉄など)。

-1講座でもとっていれば、高1、高2生は模試がすべて無料、高3生は駿台・ベネッセ模試(年3回)以外すべて無料となっている。
--たとえば授業を一コマ(例として一番料金の高い[[高3スーパーα物理]]<[[東大演習プラス]]>)をとった場合に、入学金を含め271200円かかるが、無料となる駿台模試が7回(39400円分)、大学別模試が13回(72800円分)実施される(受けずに問題だけ貰うことも可能)。つまり、模試料金のみで計112200円分無料になる。
---ちなみに多くの人は入学金30000円はかからない。かかっても半額。
-初回入会時に[[駿台文庫]]の本のうち指定された中から一冊もらえる。
-漢文は高校3年まで開講されない。また、地学と倫理・政経は開講されない。
-特別受講認定制度(いわゆる特待生)では、1科目1年間分の授業料が免除される。ただし、どの程度[[認定]]されているかは不明
-英語科の某H師は高2スーパーαの授業で「やっぱり難関大に行くにはスーパーじゃ足りないよね、スーパーαじゃないと」とおっしゃっていたことがある。