現役フロンティア のバックアップ差分(No.13)


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-スーパーα、スーパー、ハイレベル、ベーシック・スタンダードの4レベルに分かれているコースと、高3生対象の映像授業(センター対策はほぼ全科目ある)があり、1コースから受講できる。
-ベーシック・スタンダード以外のコースには認定が必要となる。
-認定を受ける方法としては診断テストの受講、チャレンジセンター試験をはじめとした駿台のイベントでの認定、駿台模試成績での認定、他社模試での認定がある
-各コースにはそれぞれクラスリーダー(CL)と呼ばれる大学生の駿台卒業生が担当として付き、休み時間にプリントを配布したり学習アドバイスを行ったりする。
-高2までは通期1講座、高3は春期講習1講座が、次年度進級特典として無料で受けられる。
-通学のための定期券は通勤定期となる。

-1講座でもとっていれば、高1、高2生は模試がすべて無料、高3生は駿台・ベネッセ模試(年3回)以外すべて無料となっている。
-ただし、リスニングで個別音源を使用する場合はレンタル料が発生。
-たとえば授業を一コマ(例として一番料金の高い高3スーパーα英語総合<東大演習プラス>)とった場合に、入学金を含め139000円かかる。高3の模試は無料となるものが7回分ある。(計39400円分)また、全13回ある大学別模試も無料。(申し込みのみで受けないのも可能。全部受けると72800円分)模試料金のみで計112200円分無料になる。
駿台の模試を受ける予定があるのならば、一講座のみでも受講すると模試料金をまかなえてしまう。
(多くの人は入学金30000円はかからない。かかっても半額。また、多くの人の授業料は年87200円なので元はとれる)
-初回入会時に駿台文庫の本のうち指定された中から一冊もらえる。
-漢文は高校3年まで開講されない。また、地学は開講しない。