岡井光義 のバックアップソース(No.2)

*授業[#i04d072b]

-オネエな口調で授業を進める。
-師の季節講習のテキストはなかなか見てて面白い。
-「春の現代文スペシャル」や夏の「分スペ」は霜栄師の「現代文Revolution」と同様人気(?)講座である。
-数学科の齋藤寛靖同様、特設単科を設けている。
-非常に論理を大事にする。
-師が作ったプリントはなかなか完成度が高い。
-基礎作りに最適。現代文が苦手な人にはいい。
-日本語の意味のわからないような人(いわゆる就職したくないから浪人したという人)を対象にしているとしか思えない。
-まず彼をみて「ヅラ?」と誰しもが思うが、口にしてはいけない。それはお約束。
-みてるだけで笑いが止まらないことが多いが、授業は分かりやすく、おもしろい。
-理系の難関大志願者で、センター受験者に最適。
-苦手な人でも、”岡井式”に解ければ、満点もねらえるようになる(らしい)
-筆者は「どれも正解な時もあればどれも不適切なときもあるが、『一番適切・不適切』なものを選べば良い」とおっしゃられたことに感銘を受けた。