頻出!英文法入試問題

Last-modified: Tue, 28 Mar 2017 23:48:26 JST (87d)

夏期講習 Edit

テキスト Edit

  • テキスト作成者は坂井孝好
  • 上位私大~早慶の過去問中心。テーマ別ではなく過去問そのままの配列であるため、実戦的。頻出テーマをつぶしていく。

設置校舎 Edit

  • ほぼすべての校舎で開講する

担当講師 Edit

  • 担当講師が御茶ノ水で小林俊昭、あざみ野で駒橋輝圭などの場合、締切講座となる可能性が高い。

授業 Edit

  • レベル:4-9
  • 高卒校内生にとっては『英文法S』の前期の復習をしつつ、後期の予習も出来る。
  • 文法講座は講師によっては最終日に答えをまとめたプリントを渡す講師もいれば、その問題毎に答えを言ってしまって終わりの講師もいる。テキストを汚したくないからと言って「今書かなくても後でプリント配られるだろ」と思っていると配られないことがあるので注意をする必要がある。
  • 久山師は受講する事を強く勧める。それゆえ、久山師が担当する講座は満員になることが多い。

    小林俊昭

    • 数十分の延長をする(さらに長文の文法問題を飛ばすが、テキストは最後まで終わらない)。
    • 担当コマ数が毎年少ないため(例年お茶の水と大宮で各1コマ)、早々に締め切ってしまう。
      • この講座をコバトシで確実に受講する場合は予約受付開始と共に申し込むべき。

冬期講習 Edit

設置校舎 Edit

担当講師 Edit

テキスト Edit

授業 Edit

  • 内容は夏期のものとは異なるが趣旨は同一なので、上記を参照のこと。夏期講習の続編という位置づけだが編者曰く夏期の受講の有無は関係ないとのこと。ただし、昨年の冬期と同一内容。2016年は変更する模様。
  • 小林師が珍しく最後までテキストを終えていた講座(ただし毎日20分延長)。この講座は昼コマ(AT,A~F2コマのこと)でとっても大丈夫だった。
    • ただし2015年以降は小林師は担当していない。