英語長文読解特講

Last-modified: Tue, 09 Jan 2018 11:51:12 JST (8d)

設置校舎 Edit

テキストについて Edit

  • レベル:5-9
  • テキスト監修は大島保彦
  • テキスト自体の難度はレベル表記より低い。
  • 2017年度は難易度が上がるらしい

授業について Edit

  • 私大向けの長文講座。
  • 夏期の英語構文特講と趣旨は同じ。
  • 超長文は無く通常の長さの英文を中心に扱う。
  • 論理マーカーや設問処理のテクニックというより、英文を頭から順にどんどん読み下して内容を把握していく。
  • 4日目の1コマはテスト演習
  • ただの読解講座ではないので、冬期講習では演習と講義のバランスのとれた良講座といえよう
  • 同講座の各講師の出講校舎ならびに特徴を下記に記載

大島保彦
お茶の水校を担当。

  • プリントで同じような問題の出た例を参考として紹介するなど、やることの内容は高度。
  • 例年、締切になる

駒橋輝圭
お茶の水校,池袋校,あざみ野校を担当。

増田悟
お茶の水校,津田沼校,柏校を担当。

藤澤恒夫
お茶の水校横浜校を担当。

鈴木海太
お茶の水校,池袋校を担当。

  • 締切になることがあるが、大抵の場合は増設されるので心配ない。2014冬期講習においても100人弱の漏れがでて増設決定。増設講座の方がゆったりとして受けられる。

神坂明生海
池袋校を担当。

原嶋修司
立川校を担当。

東内誉志
町田校,藤沢校を担当。

斎藤寛
大宮校を担当。

原志保
あざみ野校を担当。

阪元利和
千葉校を担当。

戸澤全崇
仙台校を担当。