英語構文HA

Last-modified: Tue, 12 Dec 2017 07:18:44 JST (36d)

監修講師 Edit

川上武

使用コース Edit

関東では前期のみ用いる

構成 Edit

テキストについて Edit

  • 2パートに分かれているのが英語構文Sとの違い。学習する内容や文章のレベルは英語構文Sとさほど変わらない。
  • 英語構文Sと同様に、全文和訳が予習である。実際の入試において、下線部和訳問題は構文系と意訳系に分類され、構文が取れているか、その文章の前後関係からうまく意訳できるか(例えば、指示語など)が問われるため全文和訳はその2点を極めるのに最適である。
  • 英語構文Sに比べると語注が多く付いている。また、巻末に訳例が載っている。
  • やはり、少し古めかしい難解な文章が多い。
  • 後期は、続編にあたる英語構文発展HAがあり、Part1の講師が引き続き担当する。Part2の講師は英文精読Hの担当になる。