英語構文HA

Last-modified: Sat, 10 Mar 2018 00:09:59 JST (101d)

監修講師 Edit

川上武

使用コース Edit

関東では前期のみ用いる

構成 Edit

Part1

  • (1)〜(4)
  • Review Exercises
  • (5)〜(7)
  • Review Exercises
  • (8)〜(11)
  • Review Exercises

Part2

  • (1)〜(4)
  • Review Exercises
  • (5)〜(7)
  • Review Exercises
  • (8)〜(12)
  • Review Exercises
  • For Review
  • 全訳
  • Appendix
  • 2パートに分かれているが同冊子。

テキストについて Edit

  • 2パートに分かれているのが英語構文Sとの違い。学習する内容や文章のレベルは英語構文Sとさほど変わらない。
  • Part1では「主語と動詞」「that節」「関係詞」、Part2では「共通関係」「It is...that~」「倒置」などのテーマを扱う。復習の際には参考にされたい。なお、Review Exercisesは扱うテーマごとについている。
  • 英語構文Sと同様に、全文和訳が予習である。実際の入試において、下線部和訳問題は構文系と意訳系に分類される。構文が取れているか、その文章の前後関係から自然な日本語にできるか(指示語など)が問われるため、全文和訳はその2点を極めるのに最適である。
  • 英語構文Sに比べると語注が多く付いている。また、巻末に訳例が載っている。
  • やはり、少し古めかしく難解な文章が多い。
  • 後期は、続編にあたる英語構文発展HAがあり、Part1の講師が引き続き担当する。Part2の講師は英文精読Hの担当になる。