英文読解S

Last-modified: Thu, 20 Jul 2017 10:23:49 JST (68d)

監修講師 Edit

大島保彦

使用コース Edit

構成 Edit

  • まえがき
  • (1)〜(11)
  • (supplement 1)〜(supplement 3)
  • For Review
  • 訳例

テキストについて Edit

  • 読解の方法と問題の解き方を学ぶために編集されているテキスト。
  • 中堅私大から旧帝大の長文まで、(駿台側はおおむね1コマでよみきれる分量の文章を扱う授業とパンフレットでいっているのだが実際は)短めの文章から少し長めの文章まで、記述問題から選択問題まで、さまざまな文章で構成されている。
  • 大島師曰く、英語構文のテキストとリンクするように編集しているとのこと。
    • 某師曰く、この教材は英語構文と英語入試問題研究の橋渡しの役割を果たしているとのこと。
  • 余談だが、関西の同名教材とは全くの別物である。
  • 英語構文Sとは異なり、構文を取って読んではいけない。しかし、取れと言われたら取れるようにはしておく必要がある(by大島師)
  • 難易度はあまり高くない。また文章の数も少なめ。適宜構文をとってみたりするといい。
  • CDのネイティブがかなり感情をこめて朗読している。ある年度は大島師が「絶対聞け。もはやギャグだ」とまで言っていた。一度は聞いてみよう。