英文法S

Last-modified: Wed, 02 Aug 2017 12:06:04 JST (16d)

監修講師(テキスト作成) Edit

使用コース Edit

全スーパーコース(演習コースを除く)

構成 Edit

Part1
第1章 文型(1)
第2章 文型(2)
第3章 時制(1)
第4章 時制(2)
第5章 助動詞
第6章 受動態
第7章 仮定法
第8章 準動詞(1)
第9章 準動詞(2)
第10章 準動詞(3)
第11章 準動詞発展演習

Part2
第12章 形容詞節(1)
第13章 形容詞節(2)
第14章 名詞節(1)
第15章 名詞節(2)
第16章 itの表現
第17章 -ever
第18章 副詞節(1)
第19章 副詞節(2)
第20章 比較(1)
第21章 比較(2)
第22章 否定

For Review

特徴 Edit

  • 英文法の教材。前期に使用される教材で、パート1とパート2に分かれていてそれぞれ別々の講師に習う。週2回授業。
  • 後期の英文法実戦S(語法中心。週1回授業)とあわせて、(学校や普通の参考書でいう)英文法を一通り網羅する。
  • パート1は動詞中心でパート2は節中心。
  • 各課は例文と問題で構成されていて、それに加えて、資料として、たとえば進行形にしない動詞など一纏めで覚えておいたほうがよいものを、まとめているページがある。
  • 巻末には復習用に問題が再掲されているので予習、授業は書き込みしても支障はないだろう(勝田師は書き込むなと仰るがあまり気にする必要はない、復習できればそれでよい。)
  • 問題数は多くないが、難易度はかなりのもの。
  • 和文英訳とパート1の例文がまるかぶりしている。
  • パート2の方がやや重い内容か。(受験生にとって比較的盲点となる分野を扱うため。)
  • 授業1回1課で終わるような計算で作られているが特にパート2はやや力技で終わらせるか、プリントでスピードアップを図る講師も少なくない。(大体、比較や関係詞の所で時間が掛かってしまう。)