福沢稔之

Last-modified: Fri, 24 Nov 2017 17:11:44 JST (20d)

福沢稔之(ふくざわ としゆき)は、駿台予備学校英語科講師。池袋校,横浜校,千葉校,津田沼校,柏校に出講。

経歴 Edit

  • 成城大学卒

授業 Edit

  • 授業のはじめに雑談を少々してから授業を始める。
  • 授業は主に、読解を担当。
    • 読解の授業であるにもかかわらず構文や情報構造の解説はほとんどなく、文法やイディオムの解説がほとんどであるため好みが分かれる
    • 単語カードを片手に授業を受けると授業効果が上がるかも
  • 講習ではTHE英語長文を担当
    • 上記講座では全員分の解答を回収し、添削とアドバイスを添付の上返却するなど面倒見がいい。
  • たまに授業前に話をしてくださるが、その話はオチが必ずあるので面白い。
  • たまに授業でやるskill checkは結構難しい。

担当授業 Edit

通期

直前Ⅰ期
直前Ⅱ期

人物 Edit

  • 通称マイケル。
  • 手料理が趣味。
    • かなりの本格派であり、そぼろなども市販のものを使わず鶏肉を自分で挽いて作っている。
    • お弁当を自分で作って持って行き講師室で食べるので、お弁当がカレーだった時に、数学科の石川師や古文科の鳥光師が「一口ちょうだい」「1000円出すから俺のぶんも作って」「俺は2000円出す」と最終的に福沢師と面識のない講師までもが興味を持ち大変だったらしい。
      • なお、あまりにも催促されるので根負けして石川師にはカレーを振舞った。
  • 坂井孝好などと仲がいい 。
    • 数学科の齋藤寛靖師とは時々一緒に食事に行く仲。(齋藤師談)
  • 大の旅好きで最近は京都によくいくらしい。
  • 容姿が独特であり師曰く何人ですか?と聞かれる事が多いようである。
    • 旅行先のホテルや飛行機のCAに英語で話しかけられることはしょっちゅうで、京都を旅行中に入った飲食店で隣の客が「ねえ、どうしてあの外人さんは京都にあんな詳しくて日本語もうまいの?」と店員に話しかけていたらしい。
    • ただ、大きな目に通った鼻で彫りも深く、明るい髪色のパーマをかけており、某浦安ランドのナレーターばりの良い声をしているので、日本人に思えという方が難しいかもしれない。
  • 千葉校では本当に外人なんじゃないかという疑いが晴れない。
  • ある生徒は質問にいく際、カタコトの日本語で挑む者が出るほど。
  • チョークを持つと蕁麻疹が出るようになってしまい、代わりにゴム手袋をして授業をしていたがいつしかゴムアレルギーになってしまい、最終的にはサランラップを手に巻き付けてその上に手袋をしてチョークを持つという独特な姿で授業をする。
  • 通期授業において、4時限目の授業の後は必ずと言っていいほどマイクの電源を切り忘れる。
  • 駿台一英文の発音の抑揚の上下が激しく(しゃくりに近い)、聞き取れない。なれるまでに時間がかかる。
  • アロハシャツのような服しか見たことがない。
  • クラスに1人は師のモノマネが上手い生徒がいる。

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