物理SE

Last-modified: Sat, 02 Dec 2017 02:37:51 JST (14d)
  • スーパー東大理系演習コースで使用される。
  • 作成者は森下寛之師。
  • このテキストを使っているクラスは3クラス存在しているが、担当講師を見ると森下師や小倉師、笠原師といった実力派が担当していることから相当に力が入っている。
  • 前期物理SEは2コマのpart1(物理S・part1に相当)+3コマのpart2(物理S・part2に相当)構成となっている。
  • 後期はpart3(2015年度からこの名称、以前は物理SEという名前だった。またこのパートは前期part1を担当した講師が担当する)は第1講から第7講は物理SEという名のテスト演習(東大実戦などが出典)。第8講から第13講までは原子物理分野の講義を行う。
  • 毎年形式が変化する。まだ確立された形式には至ってない模様。
  • 講義用問題の半分以上は物理Sと同じ問題。東大物理テスト演習で扱う分野や簡単過ぎる/重要度がやや低いと判断された問題を間引いたり差し替えている様相。
  • 後期はpart3(2015年度からこの名称、以前は物理SEという名前だった。またこのパートは前期part1を担当した講師が担当する)は第1講から第7講は物理SEという名のテスト演習。第8講から第13講までは原子物理分野の講義を行う。
  • テストの内容については東大物理テスト演習のページを参照。