永曽仙夫

Last-modified: Thu, 31 Aug 2017 23:03:12 JST (47d)

永曽仙夫(えいそ のりお)は、駿台予備学校数学科講師。1号館,立川校に出講。元代々木ゼミナール講師。

経歴 Edit

  • 立教大学卒業

授業 Edit

  • 淡々と問題をこなしていく。雑談はほとんどない。
  • 文字が大きいので後ろの人でもみやすい。
  • グラフが美しい。
  • 基本から解説し、逐一定理も確認するので苦手な人には良いが、得意な人には少し物足りない。
  • 特に重要な定理や公式はプリントを配って説明する。
  • テキストだけの問題で物足りないと感じると補充問題を付け足す。
  • 喋りも淡々となので眠くなる。
  • が、ウトウトしてると授業が止まり「大丈夫か?」「頑張れよ!」と軽く説教。

担当授業 Edit

通期

直前Ⅰ期

出講無し

直前Ⅱ期

出講無し

人物 Edit

  • n時間目(n≧2)の始めの時は、教室に「さぁ第nラウンド行きましょーう」と言いながら入ってくる。
  • n=1のときは「はいみなさんこんにちはー今日も頑張りましょーう」
  • 解説終盤にさしかかると、「私の黒板を写さないで、みなさん自分で計算してきてくださいね〜」と言う。実際、2.3問に1回というかなりの頻度で計算ミスをするので本当に自分でやった方がいいと思われる。
  • 定石通りに解答を進めることを「正直に計算するだけですよ〜」という。
  • チョークで汚れた手を拭くためにおしぼりを持参。
  • 登山家であるらしく、その実力は漢文科の宮下典男師以上。故に、宮下師が永曽師の駿台登山部への勧誘をためらっているらしい。
  • 口癖は「〜であります。」「〜が定石ですね。」「よろしいでしょうKA↑?」