武居裕之

Last-modified: Tue, 03 Oct 2017 23:58:08 JST (15d)

武居裕之(たけい ひろゆき)は、駿台予備学校古文科講師。藤沢校に出講。

授業 Edit

担当授業 Edit

通期 Edit

春期講習 Edit

夏期講習 Edit

冬期講習 Edit

直前講習 Edit

直前Ⅰ期
直前Ⅱ期

人物 Edit

  • 顔が濃い、とにかく濃い、眉毛が太い。
  • 元高校教師で、センター試験の制作にも直接的に携わっていた。今でもその方面とは繋がりが強いようで、授業内では様々なセンター試験に関する情報を聞くことが出来る。今年のセンターはこのジャンルが出そう、など、聞いていてそんなことまで話していいのか?と思ってしまうことまでお話になる。ちなみに2018年のセンター試験に出題される可能性がある問題は全て目を通しているらしい。
  • 授業を受ければわかるのだが、師の話を聞く限り、とにかく人脈が幅広い。雑談に出てきただけでも、乃木坂46の白石麻衣、女優の多部未華子(師の教え子だとおっしゃっていた)、元AKB48の小嶋陽菜、「今でしょ!」で有名な林修、秋元康、さらに直接的に面識があるかどうかの言及はなかったがサッカーの日本代表の香川真司など。悪い意味での教え子としてはSTAP細胞の小保方氏、五体不満足の乙武氏などがいる。個別指導も行なっており、その教え子には自民党の故鳩山邦夫氏の息子もいたとか。
    • いくつかそのエピソードを挙げると、多部未華子さんとは横浜のルミネで2人でご飯を食べるほど親しいらしい。その時の代金は多部さん持ちだったそうだ。
    • 元AKB48の小嶋陽菜さんとはこちらも直接的に面識があるようで、代々木体育館で行われた彼女の卒業コンサートに師が行くと、わざわざ小嶋さん本人が出迎えて卒業コンサート用のXLサイズのシャツを用意して待っていたそうだ。
    • 香川真司に関しては、香川真司がサインした海外チームのユニフォーム(おそらくドルトムント)を、家でパジャマ代わりにして使っており、すでにサインがかすれて見えにくくなっている。師本人はそのユニフォームには価値がないと思っているらしい。筆者は違うがマニアからすればかなりの価値がありそうなものであるが…。
    • さらには東京ドームで行われたポールマッカートニーの公演に顔パスで入れる(まあ師の顔なら誰でもわかると思う)。
  • 師の誕生日は5月15日であるが、その誕生日を授業内で異様なまでに強調される。なんでも師の家系は諏訪湖のほとりの神社の神職の傍流にあたるらしく、「私は神ですから」、何かプレゼントをすると、「来年いいことがありますよ(志望校に受かる、ということ)」とおっしゃる。1週間程度なら遅れてもいいらしいので積極的にプレゼントをしよう(筆者はうまい棒の30本セットをプレゼントした)。ちなみにその要求はまあまあ執拗である。
  • 太っておられるが、たまに自身の体型をネタにする。また、太っていたがゆえに駿台で破壊したものとしては2号館のエレベーター、講師室の椅子の背もたれ、大教室についていたテレビモニターがある。
  • 服装がおしゃれ。特にシャツはほぼ毎回アロハシャツのような柄のものである。テレビの芸能番組でも活躍している有名スタイリストが師の服をコーディネートしているとのこと。
  • Tシャツで授業を受ける生徒を嫌っており(師がおっしゃっているだけで、面と向かって何か言われるわけではない)、授業前にモニターでTシャツの生徒がいるかどうかを確認し、いた場合は冷房を限界まで下げる(藤沢校では最前列でタンクトップの生徒がいたが、実際には冷房を下げている様子はなかった)。
    • 某有名人が夏フェスでTシャツに短パンという格好でキャーキャー言われていたので、師がそれを真似して近所の寿司屋に行くと、知り合いの店主に「武居さん、今日はどうしたの、下着なんか着て?」と言われて、憤慨したとか。
  • 嵐の二宮,桜井と仲が良く,家族ぐるみの付き合い。とくに桜井からは頻繁にメールが来るらしい。
    ―SMAPの木村,中居ともよく飲みに行き,いろいろと相談に乗っていたとのこと。
  • チャゲ&アスカとは古くからの友人で,アスカが覚醒剤で捕まった時には無罪嘆願の活動を行った。
    ―かつてはドリカムのライブのプロデュースをしていたが,あまり楽しくなかったのでやめたそうだ。
  • すべてぱちの可能性がある。