横浜校(横浜校1号館・横浜校2号館)

Last-modified: Sat, 19 May 2018 06:47:48 JST (2d)

概要 Edit

  • コースの特徴や2017年度の変更点などについては以下のようなことが言われている。
    • 現行の設置コースについての詳しい情報はこちら
  • 2017年度からスーパー京大文系コース、スーパー難関国立大文系コースなどが新たに設置され、またスーパー京大理系コースの単独クラスであったSEクラスが消滅。オプションも含めたスーパー東大理系コース、スーパー京大理系コース合同のSAクラスとなり、2016年度までスーパー東大理系コースと合同であったスーパー国公立大医系コース(横市集中、センター強化含む)は単独のSSクラスとなった。
    • このようなクラス編成となった理由は授業とLHR(ロングホームルーム)の組み合わせによる生徒の負担や無駄時間の削減、クラス担任の負担軽減があると考えられる。昨年度まではSA、SBの担任は医学部志望者用、東大理系志望者用資料の作成とLHRを別々に行っていた。また、時間割の関係により授業とLHRとの間に謎の空きコマがあったりした。
    • また医学部志望者は東大京大名大を除いて国語がセンターでしか必要ないため、後期以降空席が目立つようになる。横市志望が多い横浜では尚更のこと。このことを快く思わない国語の講師も少なくなかったようだ。さらに授業を切る生徒が変に多いと東大志望者も感化され、結局東工大に変えてしまうことがままあったらしい。
    • 新しく出来たSSクラス(スーパー国公立大医系コース)は医学部志望者ばかりということでクラスの雰囲気はよくなったと考えられる。一方で二浪生、多浪生、再受験生が所属しているため平均年齢は他クラスに比べて高め。
    • 講師、授業の割り振りはSAは旧SA、SSは旧SBの割り振りとなった。
    • また、2016年度まであった前後期でのクラス変えが消滅した模様。
    • 物理科の森下師は「今年からクラス替え無くなったんだよな。でも、やっぱり競争がなきゃいかんと思うんだ」とぼやいていた。
  • 京大関係の授業が豊富。
    • 2016年までスーパー京大理系コースを単独で設置されており、また講習で京大関係の講座が開講されたりしている。
    • おそらく一番講師陣が良いのもLAの京大コース。
    • なお、横浜校が関東に於ける京大対策の中心になったのは、お茶の水校と比べると僅かに京都に近いからだとかなんとか。
    • また、京都大学への道という特別授業(事前予約制、無料)が開催されている。(下記参照)
  • 国公立医学部志望の半数近くが横浜市立大学医学部医学科を志望している。
    • それ故、駿台生の横市医学部医学科一般入試前期合格者の約半数が横浜校出身(現役高卒合算)となることがある。過去には医学科の学生の過半数が横浜校出身者となったことがある。
  • 高卒クラス生に対して、恋愛やクラス内での交友(特に連絡先の交換)、外部とのやりとり(特に既に大学生となっている友人とのやりとり)の禁止を校舎長が宣言している。特に恋愛を禁止するのは言うまでもないことである。
    • しかし、違反したからといって特に注意されることは無い。事実、浪人カップルは結構いる。
    • つまり、顔見知りの駿友(駿台での友達の略)との切磋琢磨を推奨しているのである。すんともという名前は異常にダサい
  • 横浜駅から程近い位置にあり、通学もしやすい。
    • 横浜駅からJOINUS地下街(旧:ダイヤモンド地下街)を通っていくと、雨の日はほとんど濡れずに行ける。
    • 同じ横浜の河合塾に行くには地下街を通っていくことができないため、これを選択の決め手の1つとしてもいいだろう。
    • ただし地下街は土地勘がないと100%迷うので注意。新学期までには地下街のルートをマスターしておきたいところである。

横浜校2号館 Edit

住所:〒221-0835
神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2-23-7
電話:0120-56-2418
開館時間:8:10-21:00

  • 2017年12月竣工。
  • 高3・高卒生用の校舎である。
  • 2017年度冬期講習(12月8日開講)から使用されている。
    • ちなみに同じ日から横浜校1号館はリニューアル工事に入った。2018年2月27日終了予定。また同時に、西館は閉鎖された。
  • 三井生命ビルの跡地(セブンイレブンの向かい)にそびえる洒落た建物である。
    • 夜になると、校舎入り口にある「SUNDAI」の文字と各フロアの境目が青色に光るため、かなりおしゃれ。そこを通りかかる人々が予備校の校舎であることに驚く。
      • 外観を見たOGの一言「学費が光ってる……」
    • 入り口の両サイドにあるガラス張りされた部分にはSとYを縦に繋げた鎖のようなものがたくさんぶら下がっている。これは「(S)駿台(Y)横浜校」を意味する。
    • 外装には謎の切れ目があるが、これは書棚をイメージしたものらしい。
      • ちなみにこの切れ目、デザインとしてだけでなく、緊急時の非常脱出口となっている。
    • 一部ではその見た目から、かもスタの裏にあるラブホ街と絡めて「ラブホ」と呼ばれている。
    • 各フロアは、花をモチーフに、その花の色で彩られ、そして花言葉がフロアコンセプトになっている。下記「設備」の項を参照。
  • 机と椅子は、白と黒を基調とした他の校舎と違うものが使われている。
    • 椅子の座面はネット状になっており、座り心地がよい。また、椅子下の金網の位置が従来のそれより低くなっており、荷物の出し入れがしやすい。
  • エレベーターは生徒用が2基、講師用が1基。
  • 階段が2つあるが、校舎に入って左側の階段は上り優先、右側の階段は下り優先となっている。
  • トイレのドアが横浜校1号館と比べて目立たないためトイレがどこにあるかわかりにくくなっている。
  • 校舎内に個別ブース型の専用自習室はない。専用自習室に行きたい人はかもスタまたは横浜校1号館(現在改装中)へ。
  • 解放教室は、冬期講習直前講習の時期は毎日満席になる。どうやら冬になると本気になり朝から行くという愚かな生徒達が多いのが原因だと思われる。開門前の時間に行かないと席は取れないと思った方がよいだろう。なお、廊下はうるさい時が多いので注意(私文カップルであることがほとんど)。
  • 現在の校舎長は"(自称)歩くパワースポット"である。
    • 校舎長が不在の時に備えて、冬期講習期間中は1階エントランスに「合格箱」なるものが設置されている。これには校舎長の念が入っているらしい。
      • 実際にこれに毎日触って第一志望に合格した生徒が校舎長とではなくこの合格箱と写真を撮ったことがあるそう。
      • また、この合格箱に毎日触っていたのに合格できずもう一年駿台に通うことになった生徒は「あんなんただの箱!」と文句を言っていることがある。実力あっての運である。
  • 教卓には竣工記念のデジタル時計が設置されていて、講師が容易に時間を確認できるようになっている。
  • 1階、2階にコピー機あり。
  • テキスト閲覧場所は1階。

設備 Edit

8階
ヤマボウシ
友情(Friendship)
オンデマンドルームフロンティアホール
7階
ルリマツリ
情熱(Passion)
71号教室
129席
72号教室
55席
73号教室
44席
6階
レンギョウ
集中(Concentration)
61号教室
129席
62号教室
55席
63号教室
44席
5階
ガーベラ
希望(Hope)
51号教室
129席
52号教室
55席
53号教室
44席
4階
ヤマツツジ
努力(Effort)
41号教室
129席
42号教室
124席
3階
ムクゲ
信念(Belief)
31号教室
169席
32号教室
68席
2階
リンドウ
勝利(Victory)
講師室教務
クラスリーダールーム
TAルームスピーキングルーム
1階
ヤマザクラ
(Dream)
受付窓口進学情報室
  • 31号教室は、出入り口が3つある上、後ろ半分の席は段になっており黒板が見えやすい。

フロンティアホール Edit

  • 8階に設置。
  • 座席数は120席。
    • 窓際カウンター24席、長テーブル12人掛け×2+18人掛け×1=42席、6人掛けテーブル×4=24席、四角テーブル8人掛け×1=8席、丸テーブル2人掛け×3=6席、吹き抜け沿い10席がある。
    • 丸テーブルはしばしば合コン会場となっている。また、窓際カウンター席は人気で、だいたい埋まっている。フロホで勉強してる人も少なくはない。ただ、殆どが喋りながらの勉強である。
  • 大きな窓がある上に、屋上に吹き抜けているガラスに囲われた植え込みもあるため、内部は自然光が多く差し込み、かなり明るい。
  • 照明には色鮮やかな装飾が施されている。
  • 12:30~14:00は食事優先時間帯となる。譲り合って利用しよう。
    • 教務がやってきて座席案内をすることもある。
  • なぜかチャイムが鳴らない。時間を忘れて授業をすっぽかしたりすることのないように。
  • ちなみに、3,5,7階廊下にも7席の小さな休憩スペースがある。静かに利用しよう。
    • ここで勉強をしていると警備員の人に怒られる。あくまで休憩に。

TAルーム Edit

英語

数学

国語

地理歴史

理科

横浜校1号館 Edit

特徴 Edit

  • (お茶の水校2号館などとくらべると)校舎は古め。
    • 30年くらい前に建てられたので建物はかなり古いが、2016年度にリニューアルされ、各階にイメージカラーが施された。
      • 世界史の須藤良師はももクロのメンバーのカラーが全員分そろっていると喜んでいた。
  • 現在改装工事が終わり、2018年2月28日よりオープンした。
    • 改装後、待望の個別ブース型専用自習室が設置された。時々暑いのにエアコンが入っていないことがある。他の人たちのためにも、室温を調節してほしい時には是非遠慮なく教務の方まで。
      • 高卒生もCルームのみ使用可能。ただし生徒証の交換は2号館でやらねばならない。
    • 正面姿は2号館に劣らないほど白く、物理的に光り輝いているが横から見ると大変汚い側面が。

設備 Edit

7階71号教室72号教室
6階61号教室62号教室63号教室64号教室
5階51号教室52号教室
4階41号教室42号教室
3階自習室
2階教務講師室
1階受付窓口
B1階フロンティアホールオンデマンド
  • その他、設備面については以下のような特徴がある。
    • エレベーターのドアの閉まるスピードが異常に早い。しばしば挟まれることも……。
    • トイレがやたら少ない。
      • 特に個室。6階男子トイレには個室がない。
    • 給水器が1台も設置されていない。

フロンティアホール Edit

  • 全部でおよそ75席ほど。
  • 少し詰め込みすぎている点があり、多少窮屈な感じはする。
  • ジュースの自販機が4つ、アイス(17アイス)のが1つ設置されている。校舎のすぐ隣にファミマがあるためここで飲み物を買う者は稀である。
    • ただし、レッドブルはここの自販機だと200円のためコンビニより6円安い。
  • 2016年3月に机と椅子が新しくなった。
  • 以前は自習禁止であった。現在は自習も可能となったがそれ故昼食時や夕食時に席が空いてないことがある。
    • 勉強をする時は勉強に集中、休憩の時は必要最低の時間できっちり休む、といったメリハリのある学習をさせることが狙いであったため、勉強禁止となっていたそうである。実際に、フロンティアホールでの勉強が解禁になっていつまでもダラダラと過ごす生徒が出現した。一方で、生徒同士で質問し合う場が出来たことで学習がはかどった生徒もいた。
    • 自習禁止であった当時は「フロホに30分いると偏差値が10下がる」「フロホを見ると偏差値が1下がる」などと言われていた。そのため当時の学生の中にはフロホを覗いたことすらない学生もいた。
    • 現役生専用となったので浪人生は注意が必要。

自習室 Edit

  • 公式の呼び名はかもめスタディホール、通称かもスタ。
  • 校舎から徒歩1分弱のところにある三善ビル2、3、4、5、6階が、自習室として利用出来る。
    • 一校舎あたりの座席数は東日本最大級である。全フロアの自習室が満席になることはないが、4階、5階の両方が満席になることはよくある。
    • なお、横浜校2号館には専用自習室は無く、空き教室を利用した開放自習室しかない。机の上に学生証・生徒証・会員証のいずれかを提示して使う。
  • カードの貸し借りは横浜校2号館2階で行われるため少々面倒である。
  • 3〜4月にかけては、入学したばかりで不慣れな高卒生や現役フロンティア生が、自習室がどこにあるか分からず校舎付近を彷徨っているのが見られる。
  • 以前は規則がかなり厳しかった。当時の名残で、各自習室の壁に以下のような禁止事項についての張り紙が貼ってあるが、今となっては誰も守らないし警備員も注意しない。
    • ただごく稀に教務による抜き打ちの監視が行われることもある。離席している机の上に警告状のようなものを置いていくことがあった。
      禁止事項
      居眠り
      携帯機器の使用、電源をつける事
      音楽機器を使用しながらの自習
      30分以上の離席
  • 2階が現役生専用個別ブース型(一部高卒も可)、3階が特別指導コース専用、4階5階は個別ブース型(4階と5階の机は少々異なる)、6階は教室型という構造になっている。
    • なお、4階は人気で満席になりやすい。
    • 2階は仕切りが小さい代わりに机が広い。
    • トイレの数が絶望的に少ない。3階は比較的空いている上に綺麗。
  • ビル自体が古いので、冷暖房の性能はあまり良く無い。場所によって風の当たり方が全然違う。
    • 受付で言えばブランケットを貸して貰えるので寒さ対策は可能。暑さは…
    • また何故か換気扇が常に回っているのだが、窓の一部をくり抜いてファンをつけただけのお粗末なものなので外の音が丸聞こえである。幹線道路沿いなので車の音がとにかくうるさい。ビルの入口で騒ぐ駿台生も同様。
      • 故にイヤホンをする生徒も多い。
    • 自習室で寝ている生徒もしばしば見かける。
      • 横浜校2号館の建設期間は、工事の音が止まず、輪をかけて煩かった。本末転倒をはこのことである。
    • 2018年3月を中心に、全ての階の空調設備が一新された。その効果は如何に。
  • 2017年2月に4Fの女子トイレで警察まで出動する盗撮事件があって以来利用者は減少したように思われる。
    • 上記の事件によってか、2017年3月から4階自習室の奥には警備員の詰所が設置され、午前午後で警備員用務の方が交代で詰めている。5階に頻繁に見回りに来るのはこの為。
自習室種別席数時間備考
2階専用08:40~21:00個別ブース型(一部現役専用
3階専用08:40~21:00個別指導専用
4階専用08:40~21:00個別ブース型
5階専用08:40~21:00個別ブース型
6階専用08:40~21:00教室型

イベント Edit

京都大学への道 Edit

特徴 Edit

  • 横浜校のみで日曜や祝日に実施される。京大志望でなくてもかなり実りのある授業となる。
  • 京大コースの生徒は必須受講。
    • 演習プラスをオプションでつけているととんでもない演習量になる。午前は演習プラス、午後は京大への道という濃い一日に。
  • 各科目二日間講義がある(連続ではない)が1日のみの受講でも可能である。
  • 授業は1日は50分×3コマ。ただし英語だけは4コマ。
  • 料金は無料なので外部や現役生の京大志望者も気兼ねなく受講出来る。
  • パンフレットには例によって久山師の顔写真は掲載されていないが、代わりに例のそっくりな似顔絵が載せられている。
  • 京大対策授業らしく担当講師全員が関西弁を話す。

科目/担当講師 Edit

  • 英語(久山道彦師)
    • 前期後期とも、第1回は英文解釈を、第2回は英作文を50分テスト→50分解説を2セットずつ行う。HG時間帯で行われるが、際限なく思われるほど延長が行われる。要は、それほど密度の高い授業をしてくださるということである。
    • このイベントの時、師は京大志望者に敬意を払い、京大グッズで身を固めてくる。
    • 久山師が延長しまくったため、本来の閉門時間である17時を過ぎても授業が行われることがあった。校舎長直々に教務を従えて廊下で待機していたのは言うまでもない。
  • 数学(永島豪師)
    • 前期の数学は文理合同で整数論を特集する。後期は文理で分かれ、文系は積分関数を含んだ方程式、理系は積分法の応用(主に媒介変数表示の曲線)を学ぶ。(2017年度)
    • どれも京大で頻出の分野だが、同時に通常の授業ではあまり時間を避けないところでもある。興味のある人は受講しても良いだろう。
    • 理系の生徒は文系用授業の受講も可。
  • 古文(秋本吉徳師)
    • こちらもテスト演習を行う。短時間で読み解き点を得るための練習なので、テスト時間はそう長くない。
    • 決まって延長するが久山師ほどではない。
    • 時間が充分にあるのでいつも以上に冗談が飛ぶ。
  • 現代文(喜壽屋仁志師 )

古典対策特別授業「和歌を極めよう」 Edit

  • 9月に実施。
  • 高3生対象。無料講座。
  • 担当講師は秋本吉徳師。

横浜市大医学部医学科対策講座 Edit

  • 無料講座
  • 横浜市大医学部医学科の論文・面接に特化した講座。
  • 担当は上條晴史

校舎周辺 Edit

食事処 Edit

すき屋 鶴屋町店 Edit

  • 横浜校2号館を出て右、かもスタのある通りを西に進んだ先にある。

駿台生がよく昼食、夕食をとっている

松屋 横浜西口店 Edit

  • 横浜駅きた西口を出た先、鶴屋橋のすぐそばにある。

ドトールコーヒーショップ 横浜鶴屋町店 Edit

  • かもスタのある通りを西に進み、すき屋のさらに先にある。
  • 早朝、開門までの時間つぶしに利用する駿台生も見られる。
  • 横浜みらい校へ行くにはこの前を通るルートが近い。

yabin 神奈川駅前店 Edit

  • 京浜急行神奈川駅目の前に位置するカレー屋。
  • 700円でカレーとナンの美味しいランチがいただける。
  • 横浜校2号館からは若干距離があるが、散歩ついでに行くのもありだろう。
    • ちなみに横浜みらい校からだとかなり近い。

コンビニ Edit

ファミリーマート 鶴屋町2丁目店 Edit

  • 横浜校1号館を出てすぐ左に位置する。門を出ておよそ10秒で着く。実質距離は20cm。最寄りのコンビニである。
  • お昼時は駿台生や講師が押し掛け大変混み合う。
  • フロホの自販機で飲み物を買う人が少ないのはこのコンビニの存在が原因だろう。
  • 日頃コンビニに通う高卒生の拠点が2号館に移ったので売り上げが激減。店長が嘆いているらしい。
    • この話を朝の放送で流し、こっちコンビニも訪れて下さいとステルスマーケティング。それが横浜校校舎長である。

セブンイレブン 横浜鶴屋町2丁目店 Edit

  • 横浜校2号館の向かい、かもスタと同じ通り沿いに位置する。
  • 横浜校2号館からはファミマ鶴屋町2丁目店より近いが、大通りをわたる必要がある。外国人のレジ担当が非常に多い。
  • このビルには河合塾マナビスや日ナレ横浜校があるので意外と若者が多い。

ファミリーマート 横浜西鶴屋橋店 Edit

  • 横浜校2号館を出て左、すぐの角を左折した先右手に位置する。
  • 信号をわたる必要がなく、昼時でも混み合い具合が比較的マシなので、もしかすると今後ユーザーが増えるかも知れない。

その他店舗 Edit

ヨドバシカメラ マルチメディア横浜 Edit

  • 言わずと知れた大手家電量販店。
  • 駿台に最も近い入り口は第3エントランス。駿台から高速道路をくぐってすぐ右に曲がったところにある。
  • 旧三越横浜店が撤退したビルをそのまま再利用している。そのため外観は百貨店。
  • 文房具の取り扱いもある。流石と言うべきか、定価より安く売られている。もちろんポイント10%還元。
  • 地下2階にはグルメ街、8階にはUNIQLOとABC-MARTがある。いざというときに便利。

有隣堂 横浜駅西口ジョイナス店 Edit

  • 横浜ジョイナス地下街にある大手書籍店。
  • 文房具・参考書ブースは駿台に一番近い位置にあり、品揃えが良い。意識しているのだろうか、駿台講師執筆の参考書も多め。マイナーなものもたまに置いてあるので、通っていると掘り出し物もあるかも?
  • 科学専門書、科学系エッセイなども同じエリアにあるため時々その辺りの本を覗いている駿台生も少なくない。
  • 漫画や雑誌のエリアが「横浜駅西口コミック王国」という名称で併設されている。
  • 駿台生を対象とした文房具割引のキャンペーンもあり、全品20%引きになる。

リッチモンドホテル横浜西口 Edit

  • 遂にラブホではない普通のビジネスホテルが誕生。
  • 季節講習の時期には講師がここから出てくるかもしれない。
  • ロイヤルホスト、上島珈琲、ドラックストアが併設されている。
  • 実は建設計画の事務所が三善ビルの最上階にあったりする。

その他建造物・公園など Edit

沢渡中央公園 Edit

  • 横浜校から歩いて5分程度のところにある公園。
  • 2017年3月までの工事で広場とベンチが整備され綺麗。
  • 勉強で疲れた駿台生の休憩スポット、お昼の食事スポット、浪人カップルのデートスポットとなっている。
  • 公園の横にはファミリーマート横浜沢渡店とほっともっと沢渡店があるためそこでお弁当を買って食べている生徒もいる。
  • 実は横浜校の広域避難場所でもある。

JAPANCLUB富士 Edit

  • 燦然と輝く謎の巨大風俗店。
    • 横浜駅周辺では唯一らしい。
  • この風俗店の近くを通らねば最短距離で横浜みらい校に行けない。
    • 一時期駿台側は遠回りをするようにアナウンスしていたが、誰も守らないので諦めた。

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