東工大数学一発必中!

Last-modified: Sat, 17 Feb 2018 19:42:00 JST (126d)

設置校舎 Edit

担当講師 Edit

雲幸一郎(お茶の水校)、石川博也(横浜校) 、若月一模(あざみ野校)、雲孝夫(津田沼校)

授業について Edit

  • Ⅰの微積編とIIの整数編でそれぞれ100分のテスト演習を行い、その後に解説授業が行われる。
  • 大問1つが長めの解答になる東工大の問題を活かして、様々な要素が盛り込んであるため、それぞれのテーマ毎の演習としては東工大プレ数学演習よりも効果的であり、直前の演習としても最適である。受講価値は大いにある。
  • 本番では完答したいレベルの標準的な良問が並んでおり、直前の確認として最適なレベル。
    • 直前に自信を失うことのないよう配慮されているが、実際時間内に4問完答できる生徒は少なく、このレベルをしっかりとれるかが、本番では鍵になってくるので、最後の詰めに最適。
  • 100分で4問を解くので、本番より量は多いが、一問一問は重くない。
    • 解説も60分しかないので、ポイントを絞ったものとなり、雲師が15分程度延長する。