東工大プレ化学演習

Last-modified: Sun, 19 Mar 2017 18:35:00 JST (303d)

設置校舎 Edit

担当講師 Edit

中村雅彦(お茶の水校町田校横浜校)、吉田隆弘(お茶の水校自由が丘校)、井龍秀徳(立川校)、石井光雄(横浜校あざみ野校藤沢校) 、高野辺康介(大宮校)、早野益代(津田沼校)

授業について Edit

  • 2日に渡って、120分のテスト演習を行い、その後に解説授業が行われる。
  • やはりかつての難しかった時代の問題を意識しており相当難しい。
    中村師「最近の難易度にすると授業をする意味がなくなってしまいますんでね…そういうことで問題の難易度に関しては勘弁してください。」
    井龍師「これ6割くらいできたらねもう本番まで化学やんなくていいです!英語やりなさい!物理やりなさい!」。
    なお、今年の問題に関しては6-7割は取れてほしいとのこと。
  • 難しめだが最後に高校化学を一通りおさらいできる。
  • それに伴い夏期、冬期同様かなりの有力講師が当てられているので自分にあった講師で最後の調整を行うのがよいだろう。