東大現代文/冬期講習

Last-modified: Mon, 11 Sep 2017 13:14:15 JST (42d)

設置校舎 Edit

テキストについて Edit

  • テキスト監修は霜栄
  • 霜師作成のテキストにしては珍しくB5サイズである。
  • テキスト掲載問題は4題。そのほか出典・著者一覧や漢字語彙一覧を掲載。

授業について Edit

  • 2日間講座である。
  • テスト演習なし。講義のみ。
  • 霜師曰く、通期で東大対策の授業を取っているなら、大体誰でも言う事は同じなので、通期教材の復習をすれば良いとのこと。無論、取ったら取ったで、良い復習にはなるだろう。
  • 通期で平井隆洋に習っている生徒は霜師の授業を取るのがおすすめである。平井師と霜師は板書、授業スタイル共に非常に似ているからである。
  • 同講座の各講師の出講校舎ならびに特徴を下記に記載

霜栄
お茶の水校を担当。

  • 例年師の講座は締め切りになり、教室は満席になる。ただし、キャンセルも時折出るので外部生は予約センターに電話するなり、窓口に頻繁に通えば受講できないことはない。

小池翔一
お茶の水校を担当。

  • 2017年度より担当。2016年度までは稲垣伸二が担当していた。

多田圭太朗
お茶の水校,横浜校を担当。

岩科琢也
お茶の水校,津田沼校(2016~)を担当。