東大プレ漢文演習

Last-modified: Tue, 12 Sep 2017 22:43:46 JST (10d)

設置校舎 Edit

テキストについて Edit

  • テスト問題の作成は関西の講師が行なっている。
    • 送り仮名などの不備に宮下師が苦言を呈していた
  • 事前交付の教材は無い。
  • 当日配布のテスト問題には2題の物語文と1題の漢詩が掲載されている。
  • テスト演習の添削はない。

授業について Edit

  • 大部分の東大プレと異なり1日完結講座であるので取りやすい。
  • 2015年の講座では語彙問題が的中した。
  • 直前期であるので、基本的に普段習っている講師でとるのが良いだろう。

同講座の各講師の出講校舎ならびに特徴を下記に記載

三宅崇広
お茶の水校を担当。

  • どちらの講師も受講したことがなければ、オーソドックスな解説を行う三宅師が良いだろう。

宮下典男
横浜校を担当。

  • 解法資料も普段通り配布されるほか、オリジナルの自習問題(解法資料付き)も配布される。
  • 初めて師の授業を受講するならば、せめて本屋で「とってもやさしい漢文」を立ち読みするなどして雰囲気を確かめておくと良い。また授業に持参すべきものなどは師のページを参照すること。
  • 2016/2017まではお茶の水校でも担当していたが、2017/2018からは横浜校のみを担当し、代わりに福田師と寺師師がお茶の水校を担当する。

福田忍
お茶の水校を担当。

寺師貴憲
お茶の水校を担当。