早大現代文

Last-modified: Sun, 13 Aug 2017 17:58:24 JST (123d)

設置校舎 Edit

お茶の水校池袋校立川校町田校大宮校横浜校あざみ野校藤沢校津田沼校

担当講師 Edit

霜栄お茶の水校津田沼校
岩科琢也お茶の水校
今井愛子お茶の水校池袋校
平野豊雄立川校
平井隆洋お茶の水校大宮校横浜校藤沢校
池村伸二郎町田校
喜壽屋仁志あざみ野校

テキストについて Edit

  • テキスト監修は霜栄。もちろんA5サイズで、かなり薄い。
  • 夏期のテキストは講義問題が3題掲載されているが、夏の間は本文の内容理解に重点をおいてほしいという意図から設問数は1題ほどである。解答解説の掲載はない。
  • 冬期のテキストは自習用で、過去問3題とその解答解説が掲載されている。

授業について Edit

早大現代文(夏期)
  • 1コマ目にテスト、2コマ目に解説、3コマ目にテキスト問題の解説を行う。
早大現代文演習ー入試サクセスー(冬期)
  • 4日とも1コマ目にテスト、2コマ目と3コマ目で解説を行う。テキストの問題は扱わない。
共通事項
  • 早稲田特有の現古漢融合問題や文語文、法学部の記述問題も扱う。
  • テスト問題はやや古めの過去問か。難易度は高め。
  • 霜栄が担当の場合、締切になる可能性が高い。
    • 2016/2017年冬期講習では3号館41号教室がひとつの空きも出なかった。受講の際は抽選漏れも頭に入れておこう。