山口裕介

Last-modified: Sun, 07 May 2017 20:57:27 JST (47d)

山口裕介(やまぐち ゆうすけ) は、 駿台予備学校英語科講師。1号館,8号館,市谷校舎,町田校,横浜みらい校,津田沼校に出講。 Gnoble英語科講師。山梨予備校英語科講師。

授業 Edit

  • 授業は、予習前提で進められる。指名されるので、ちゃんとやっていた方がよい。たとえ答えられなくても罵ることはなく、ヒントを与えて下さることが多い。
  • 延長はよくあるので覚悟して挑んだ方がよい。「最近は延長が短くなっている。」
  • 通期を通して文法のないテキストを扱う授業では、前回の授業内で指摘したポイントをまとめた文法プリントを配り、授業内容の定着に役に立つ。
  • 寝ている生徒を発見した際は、「大丈夫か?」と教壇を降りて起こしにくる。
  • 生徒が大ウケした際には何回も同じネタを繰り返し、生徒を笑いのドツボに落とし、笑いすぎて苦しくなることもある。その時の師の顔が嬉しそうで、こちらもなんだか嬉しくなる。
  • 授業終了後も教室にしばらく残り、英作文の添削を見てくださり面倒見がよい。だいたい7~8人ほど並んでいる。

担当授業 Edit

通期 Edit

春期講習 Edit

夏期講習 Edit

冬期講習 Edit

直前講習 Edit

直前Ⅰ期
直前Ⅱ期

出講無し

人物 Edit

  • 気さくでとても面白い講師。
  • 字は早く書くため上手くはないが、板書は簡潔で見やすい。
  • ちゃんと文読めてると気にかけたり、復習してると声をかけてくれる。
  • いつもワイシャツ、細めのネクタイを付けておりネクタイピンの位置がおかしい。
  • 口癖は「名言言いますよいいですかホントにいいですか(その後に言った名言はたいていシーンとなる)」、「申し訳ない」、「○○つって…」、「(自らの板書ミスの際)バカバカ…」である。
  • やたら"自分は若手"を強調する。国鉄時代には生きていなかったらしい(本人談)。実際若いのかもしれない。
  • 「無駄のない授業を目指している」と言いつつくだらない話を5分以上する。
  • 本人曰く耳が腐ってるそう。そのため、授業中に当てた人の名前を聞き間違える事が非常に多い。
  • 授業中にカレー、カレーうどん等のスパイシー感のあるもの以外は食べても飲んでもいいという。実際に飲食している生徒は見た事がないが。
  • ポケットに手を突っ込んで板書する。
  • 授業中、若干体を反りながら説明することがよくある。
  • 生徒の名前を覚えていてくれる。特に可愛い、カッコイイ子の名前は直ぐに覚える。可愛い、カッコイイ人が質問に行くと名前を聞く。
  • 精神的にキツくなったときに教科を問わず教わってる講師の中で一番信頼できる講師に相談に行くように、と仰る。こういう相談をしに師のところには誰も来ないらしい。
    • 師曰く「真面目に相談にのってくれない、と思われてる」とのこと。実際相談にはしっかりのってくれる。
  • respect,legendの意味はSMAPの木村拓哉でも知っとるよと言い、これを知らなかったら、中居以下と発言する。
  • 板書ミスは50年に一度と言い笑いを誘おうとするが誰も笑わない。
  • 皆が笑わなくてもギャグを言い続ける。最近は生徒も笑うことが多くなった。
  • 町田を東京だと思っていなかった。
  • (音楽の)ラップとは、「yeah!!」「YO!」等と言えばラップだと思っている。
  • 「Geniusがオレに追い付いた」と豪語している。
  • 歩きスマホをしていたらしく、止めてあったトラックにぶつかり、額を怪我した。あまりに流血していたので、近くのタクシーの運転手が来て自動車に当てられたか病院行こうとか言われたが恥ずかしくて歩きスマホしていてぶつかったと言えずに病院に行き手当てをしてもらいその後お茶ノ水で授業だったので向かった。
  • 例えで人を出すときにはよしこちゃんが多い。
  • ネイティブの友達がいるらしく、普段の友達は全然いないらしい。ネイティブの友達の文法上の誤りをしつこい程直すので徐々に友達が減っているそう。
  • コンビニをコンベニと言うと覚えられると言う風に学生時代の自分の
    語呂など暗記法を教えてくれる。
  • 肩を壊したらしく困っている模様。最近治ってきているらしい。
  • 板書の際に漢字をど忘れしたとき「〇〇っていうのを漢字ですぐ書けないとダメですよ、書けない人に『こんなのも書けないのかよw』とか言っていいですからね」と言った後にひらがなで書く。
  • 浪人生より現役向きの講師。
  • 初回はいいが、授業が進むにつれ皆苦笑いになる。ノリが悪いとノリが悪いな〜と同じ言葉を繰り返し、笑いを誘う。
  • be to の意味の覚え方がビートたけしは業界人。ネクサス関係ドサドサ…
  • 高校時代の定期テストの英語の得点は最高47点らしい
  • このthatとなんですかと聞かれたら、同格のthatと言えばだいたいあっている
  • 構文の具体例を出す際、具体例の割にあまりにも話がリアルに聞こえることがあり、その際生徒を笑いのドツボに落とす。
  • 大学生になってから英語をちゃんと勉強しようと思ってK塾の講習へ浪人生のフリをして勉強をしに行ったとき、K塾の講師がgrowを人に対して使っていることに違和感を感じたため、後で質問にいくと、アボリジニなら使えると言われ、あまりにも衝撃的すぎて覚えてしまったらしい。これに対して師は、こういう愚かな人間にはならないでください、とのこと。ちなみに、アボリジニでも使わない
  • 講師あるあるらしく、質問に行って、いい質問だねといってるときは、問題を考えるときに使うらしい。
  • 師曰く「雑談をまた言ってると思い出したら成績は伸びている。」とのこと。師は、繰り返して言うことで暗記させようとしてるらしい。
  • 生徒に「akbのメンバーを知らないんですか」と言われて結構前のメンバーを全員覚えたらしい。
  • 師は関西出身らしく大学進学にあたって上京したらしい。「東京って家賃高いでしょ?埼玉とかだと僻地とか熊、虎がいて、家賃100円」といっていた。
  • 副詞節の説明で、授業って終わらないことないでしょ?延びるけどと師は言った。
  • 「どう考えても角に無いだろ!」とコージーコーナーをおかしいと言っている。
  • 駒橋師が休養している時に励ましも込めてLINEで自作のフロンタ君のスタンプを送ったらしい。しかし上述のような絵のクオリティなのでそれを見た駒橋師に「お子さんいるんですか?(子供が描いたの?ということ)」と言われたらしい。このことに師は「芸術系が天才的な人は初めは理解されない」と仰っていた。
  • 親戚にプロ野球選手がいるそう。ダルビッシュのまえに11をつけた人だそう。
  • 2択問題で師が質問し生徒が間違えた際には「と思いきや・・・」と言って無理やり正解させてくれるのが恒例である。