完答を狙うセンター地理

Last-modified: Mon, 17 Apr 2017 17:55:36 JST (70d)

設置校舎 Edit

担当講師 Edit

テキストについて Edit

  • 全問センター過去問で構成されている。
  • 問題と解答のみのシンプルな構成。

授業について Edit

  • 全ての講座が6コマで展開される(3コマ×2日の場合も6コマ×1日の場合もあるが同内容である)
  • この講座は基礎基本はすでに分かっていることを前提に授業が進む場合が多い。
  • 大学入試センターからの情報開示(問題の正答率)、駿台・ベネッセの調査(各選択肢の選択率)が利用されている

完答を狙うセンター地理(夏期編)
完答を狙うセンター地理Ⅰ〈発展編〉 Edit

  • 正答率40〜60%の問題を扱う
  • その年度の夏期と冬期の発展編は同レベルの問題を扱うが、偶数年・奇数年を分けているので問題の被り等は一切ない。
    • ただし、夏期は前年度の冬期のテキストをほぼそのまま流用するので重複受講に注意。
  • 特に〈発展編〉は、基礎事項は押さえたがなかなか点に結び付かない人にはオススメである。
  • このレベルの問題を完璧にすれば8割は下回らない。

阿部恵伯
冬期はお茶の水校横浜校を担当。

宇野仙
冬期はお茶の水校大宮校仙台校を担当。

  • 毎年元旦、お茶の水で6コマ通しの1日完結で開講され、例年キャンセル待ちが出るほどの人気である。
  • 元旦以外にも開講されており、そちらは空きがある事が多い。
  • プリントを配布する他、冬期はオリジナルグッズも配布される。

谷地隆
冬期は市谷校舎を担当。

大久保史子
冬期はお茶の水校を担当。

完答を狙うセンター地理Ⅱ〈難問編〉 Edit

  • このレベルの講座は冬のみの設置
  • 本番の正答率40%以下の問題を扱う
    • 仮にこのレベルの問題が本番で一問も解けなくても、それ以外の問題が全て正答できれば80%を超える。もし模試などで70-80%を下回るならば発展編を受講しそのレベルを固めた方が良いだろう。

阿部恵伯
お茶の水校市谷校舎横浜校を担当。

宇野仙
お茶の水校大宮校仙台校を担当。

  • プリントを配布する他、オリジナルグッズも配布される。