入試化学へのアプローチ

Last-modified: Thu, 25 Aug 2016 13:44:09 JST (456d)
  • レベル:1-6
  • 担当講師はⅠが小山貴央、Ⅱが西村能一、Ⅲが景安聖士、Ⅳが犬塚壮志
  • 扱う分野はⅠが「物質量と濃度・気体の計算」、Ⅱが「熱化学、酸・塩基」、Ⅲが「酸化還元・電池・電気分解」、Ⅳが「反応速度、平衡、溶液」
  • 全て2日間講座。また、春期の同名講座と内容は同一。
  • どれも基礎講座な上、Ⅲを除けば既に前期で扱った範囲である。また、同主旨のライブ講座として「化学頻出計算問題の攻略」があるので、化学が初学or大の苦手であるために酸化還元の範囲を先取りする、という理由でもなければわざわざ取るまでもない。