仙台校

Last-modified: Sun, 23 Apr 2017 16:18:56 JST (2d)

〒983-0852

住所:宮城県仙台市宮城野区榴岡1-5-11

電話:0120-51-2418

仙台校/TA出講師

特徴 Edit

  • 1996年開校。1995年までは、講習会のみ行われていた
    • 元々仙台には地元の大きな予備校(東北文理・文理予備校)があったのだが、1980年代に代ゼミが進出して成功したことをうけ、次に河合塾が(先述の地元予備校を吸収合併する形で)進出しようと画策するなか、最後に駿台が満を持して進出した。
  • 仙台駅すぐ近くの好立地。
    • JR仙台駅東口の目の前にあり、新幹線のホームから見える。3階以上のエレベーターホールからも逆に新幹線が見える。
  • 東京から出講している講師は良講師が多い。一方で仙台校ローカル講師は概して弱い。
    • 東京から出講している講師は、小林隆章師や小倉正舟師、秋澤秀司師、黒澤孝朋師など
      • 小林隆章師がZH(以前はXHだった)を持っていたり、小倉正舟師が2014年度まで物理Aを持っていたりと下のクラスで良い講師が授業を担当していたりする。
    • 季節講習でも、ローカル講師は高1、高2クラスか高3・高卒下位講座ばかりを担当している。(特に英語科)
      • 数学科は東北大理系数学をローカルで持ってることから比較的まだマシと言えるかもしれない(ただし、古田兵治師は好き嫌いがハッキリ分かれるので注意)。
  • 仙台校では、駿台らしい物理は小倉正舟師しか教えてくれない。
    • 仙台校では、小倉正舟師・大渕一彦師・椎名泰司師が主に物理を担当されているが、SAクラスやSXクラス以外の物理の授業は大渕一彦師ゆえ駿台特有の微積物理を通期では受けられないので注意(SAやSXでも椎名泰司師が片方のパートを担当している。以上より小倉正舟師以外からは微積物理で教わることはできない)。
    • 大渕師や椎名師は、駿台特有でないというだけで授業内容自体はそれほどわるいものではない。
  • クラス担任の差が激しい。理系上位クラスなら大丈夫。
    • 小テストの有無。フットワークの軽さ。など
    • 2017年度より一部の文系クラスで変更があった。
  • 駿台側は時に経営・運営優先な態度に出ることも。
    • 受験直前期である2/3〜2/26まで空調設備という理由で自習室を使用禁止にし、とても受験生思いとは思えない。新たな自習室を解放したが席が3分の1ほどしかなく常に飽和状態となっている。多くの受験生がこのことに愚痴を漏らしているのを耳にする。
    • ただ、一時的な自習室は天井が高くなったので空気はきれいだった。

設置コース Edit

高卒コース Edit

現役フロンティア Edit

設備 Edit

学生ホール Edit

  • 関東などの校舎ではフロンティアホール(フロホ)と呼ばれる設備であるが、仙台校では何故か学生ホールという名称になっている。
  • 通常の飲料に加え、菓子類やアイスの自販機がのべ6台設置されている。
  • 1人席は生徒の要望を受けて作られたものの、2016年5月中頃に模様替えされカラフルな見た目となると共に消えた。
    • それに怒った生徒の仕業か、色を揃えたテーブルが現れたが、元に戻された。

自習室 Edit

  • すべて指定席制だが、たまに自由席になる教室もある。

ブース型自習室 Edit

  • 3階31号室

開放型自習室 Edit

校舎周辺 Edit