京大入試実戦模試

Last-modified: Mon, 27 Feb 2017 11:13:16 JST (60d)
  • 8月末と11月下旬の2回実施。
  • 第1回は実際の京大受験者層以外の人も結構受けるので、平均点は第1回≪第2回。
  • 解説授業がオンデマンドで行われる。
  • 第1回はその年の京大入試の傾向をかなり踏襲して作られている。
    また、第1回は現役生に配慮した出題範囲となっている。(化学で高分子が出題されないなど。)
  • 昨年度まで第1回は受験会場として京都大学を借りていたが、2016年度は京都大学は会場になっていなかった。
  • 余談だが関西では京大実戦模試解説授業が京大実戦の1・2週間後に一部の校舎で実施される。
    問題解説の他に問題の意図や今後の対策などを教えてもらえる。校内生は無料で校外生は500円。
  • お茶の水校SEクラスでは10月に無料で第1回京大入試実戦模試の英数国の解説授業が受けられる。
    • 2016年度は英語は教室放映で関西の講師が担当であったが、その他はライブ授業で数学は桐山宣雄師、現代文は二戸宏羲師、古文は秋本吉徳師が担当であった。