スーパー東大理系

Last-modified: Thu, 03 Aug 2017 14:01:54 JST (14d)

設置校舎 Edit

市谷校舎藤沢校を除く全高卒受け入れ校舎。(3号館横浜校大宮校津田沼校は集中コース併設)

目標大学 Edit

東京大学

スーパー東大理系について Edit

  • 名前の通り東京大学を志望するコースである。
  • ただし、中にはこのコースが上位コースなので、東工大や東北大などを志望してる人も、現役の模試の結果でこのコースの認定が出ているのでこのコースに行くという人もいる。
  • このコースに入ったから東大に入れるわけではない。お茶の水校での東大合格者は、SAで毎年3~5割、SCなら合格者はほぼいない。
    • 勘違いをして勉強をしないでフロンティアホールでずっと話している人の中にこのコースの人は結構いる。
  • 校舎によっては、このコースと他のコースが合同で授業を行う場合もある。
  • 集中コース併設。2017年よりお茶の水校に実戦演習プラスコースが開講。詳細はこちら
  • スーパー東大添削指導がついている。各科目4回、課題が出されるので、それを期限内に提出すると添削されて返ってくる。対象は全科目。

授業 Edit

英語 Edit

数学 Edit

理科 Edit

国語 Edit

地歴公民 Edit

週末特別授業 Edit

東大集中パワーアップセミナー Edit

スーパー東大理系集中コースに所属すると実施される、土曜日の特別授業。これは東大に合格するための補習授業のようなもので、数学、理科、英語、国語を徹底的に演習するものである。しかし土曜に行うため自分の勉強時間が削られる。その上、駿台生は模試を受けるのは必須なのでさらに自習時間が減る。そのためあまりお勧めはできない。やりこなせる自信があるなら集中コースでもいいかもしれない。苦手科目だけ出るのも一つの手だと思われる。
苦手な科目が限られているなら集中コースではなく、オンデマンドサテネットのほうが時間の調節もきくのでよいかも。

前期 Edit

英語4回、数学4回、現代文2回の計10回(各2コマ)

後期 Edit

漢文2回、古文2回、理科2科目各4回の計12回(各2コマ)

実戦演習プラスコース Edit

  • 通常のスーパー東大理系に土曜日の東大実戦テスト演習(英語・数学・理科)が付属したコース。
  • 英語・数学は50分×1コマのテスト演習+50分×1コマの解説、理科は150分のテスト+別日に解説という形になる。
  • 問題、担当講師はスーパー東大理系演習コースの東大本番実戦テストと同じであるが、演習コースにおいてはテスト演習が通年で行われるのに比べるとほんの一部である。
  • 無印と演習の間に位置するコースで、講義も受けたいがある程度演習もこなしたい人におススメ。
  • 2017年度は5月からの実施となった。新設のため恐らく準備が不足していたと思われる。