もぐり

Last-modified: Fri, 30 Sep 2016 23:43:47 JST (211d)
  • 自分の取っていない授業にこっそり参加すること。
  • もぐること自体は簡単だが(特に大学別講座などの自由席の授業)、バレたら愛の折檻コースである。
  • 面接室で教務と話し合い、両親の呼び出し、あまりにもしつこいと退学・・・正直、受験どころではなくなるので注意しよう。
  • 「切ってる奴も結構いる中で学びたがることの何がダメなんだよ」と不服に思う人も多いがダメなものはダメなのである。
  • 講習会でウン十万円分潜る猛者がいるとかいないとか。
  • 大島師も駿台生時代にもぐりがばれ、幾度となく教務に書類を書かされたとのこと。
    師いわく「もぐってうける授業は楽しい」
  • 大島師は大学では積極的に自分の専門でない授業にもぐり、質問に行くことを薦めている。
  • 見つかるのを恐れ、したいけど出来ない生徒も多い。
  • しかし、2014年度のある授業で50人程もぐりが発生した。その際には、教務も黙認していた。
  • また、大島師の通期授業の最終回は大量のもぐりがでるがこちらも黙認。
  • 無能な担任に限ってもぐりを摘発する傾向がある。もぐりに目を光らせる前に生徒のためにやるべきことがたくさんあるだろと思うこともしばしば。
  • お金を払わずにサービス(授業)を受けるということであり、窃盗や万引きとやっていることは大して変わらない。授業を受けたいならもぐりをせず受講申し込みをしよう。(特に講習)

潜りの摘発方法

  1. ドアの施錠
  2. 扉の小窓か監視カメラを用いて座席チェック(通期なら担任が顔を見てチェック、講習会ならば空席に座る人間をチェック)